永遠(とは、とわ)和鳥羽(とば)谐音
《古今集》卷十四《恋四》(作者佚名)“津の国の難波(なには)思はず 山城(しろ)の鳥羽(とは)にあひ見む ことをのみこそ” “鸟羽”(山城国的鸟羽,今京都伏见区鸟羽町)谐音“永远相见”。